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天貝繍助(あまがい しゅうすけ)

護廷十三隊三番隊隊長
尸魂界での謀反で出奔した市丸の後任として三番隊隊長に任命された死神。虚討伐の遠征部隊を率いていた人物で、元柳斎や剣八、その他の隊長ら3名の検分に認められて隊長となる。長い遠征に向かっていたため一般の死神達には顔を知られていなかった。
普段は飾らない人柄で部下思いの性格で酒を一杯飲むだけで酔い潰れてしまうほどの下戸、信頼とチームワークを重んじており、雑用仕事を引き受けることで市丸の謀反で失った三番隊の信頼を回復させようとし、集団戦の訓練を行うことで三番隊を立て直そうとする。他にも護廷十三隊の連携不足を懸念し各隊の合同演習を提案したりしていた。
だが実際は霞大路家でのお家騒動の影の黒幕であり、裏で霞大路家の雲井と結託し、獏爻刀に手を染めていた。正体は元柳斎に殺された如月秦戉(後述)の息子であり、その父の敵である元柳斎を殺すことを画策していた。
瑠璃千代を雲井から救出するために騒動を起こし護廷十三隊に追われる身となった一護とルキアと行動を共にするが、一護達に追い詰められた雲井を切り捨て、元柳斎及び瑠璃千代殺害へと行動を移す。だが事態を察した一護と交戦することになり、虚化した一護との死闘の末に敗北。対決後、夜一から父親の死の真相と謎の警告の意味を知り、その後自らの斬魄刀の力によって自害する。





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如月秦戉(きさらぎ しんえつ)

山本元柳斎重国の部下である死神。雲井による獏爻刀製造に伴う人体実験を暴くために霞大路家への潜入捜査を行うが、雲井によって獏爻刀の実験台にされた上に元柳斎を殺すように仕向けられ、元柳斎にやむなく斬られる。その後、息子である繍助に「獏爻刀に気をつけろ!」と警告を残し息絶えた。



矢胴丸リサ(やどうまる りさ)

名古屋弁を話し、セーラー服を着ている。眼鏡におさげと一見して真面目そうな外見だが、実はエロ本好き(アニメ版では18禁ではない水着グラビアの本に変更)。口調は結構きついが仲間を気遣う一面もある。エロ本は羅武に2日に1回は貸したりしており、本人は1日に2回読む。本人曰く「スケベではなく、興味津々なだけ」。隠れているものほど見たくなる性格らしい。
110年前は護廷十三隊の八番隊副隊長で京楽の部下。現副隊長である七緒とも面識があった。その当時は下がスカート状になった死装束を纏っている。101年前に京楽の推薦によりテッサイの代わりに魂魄消失案件の始末特務部隊の一人に選ばれた。虚化した拳西達と戦うが、藍染達の策略に嵌り虚化してしまった。
藍染と決着をつけるために決戦の場に向かう。





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