スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 | スポンサー広告

女性死神協会(じょせいしにがみきょうかい)

女性死神が様々な活動を行っている団体。義魂丸を「名前が可愛くない」という理由で「ソウル*キャンディ」という名に改名させたり、「写真集をだして欲しい隊長」のアンケートをとり、実際に出そうとするなど、何故か尸魂界や死神達に対する強い影響力を持った団体。
理事長卯ノ花烈、会長草鹿やちる、副会長伊勢七緒、理事は各隊の幹部クラスの女性死神・砕蜂、虎徹勇音、松本乱菊、涅ネム(副会長代理)、虎徹清音が担当している。


スポンサーサイト
2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

空座一校(からくらいちこう)

一護らが通う公立の高校。正式名称は「空座第一高校」。作中では一護の所属する1-3の生徒しか出ていないが個性的な面々が集っている。生徒会長は浅野啓吾の姉・みず穂。


2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

中央四十六室(ちゅうおうしじゅうろくしつ)

尸魂界全土から集められた四十人の賢者と六人の裁判官で構成される 尸魂界の最高司法機関。死神の犯した罪咎は全てここで裁かれ、その裁定の執行に武力が必要と判断されれば、隠密機動・鬼道衆・護廷十三隊等の各実行部隊に指令が下される。絶対的な決定権を持ち、その裁定にはたとえ隊長格といえど異を唱えることは許されない。だが後に藍染達の謀反によって構成員全員が皆殺しに遭ったため、護廷十三隊総隊長山本元柳斎重國がその役目を兼任することになる。



2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

地獄

詳細不明。生前に悪事を働いた者は、死神によって虚としての罪を濯がれた後、巨大な扉が出現し、開かれた空間に現れた刃に貫かれ引きずり込まれる。虚「シュリーカー」は、ここへ引き渡された。



2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

虚夜宮(ラス・ノーチェス)

虚圏(ウェコムンド)内にある、藍染惣右介(反逆者)など反逆の死神たち・破面(アランカル)らの城。距離感が狂わされるほど、とてつもなく大きい。城の一部の通路(22号地底路など)にはそこを担当する警備の破面がおり、彼らが倒されるとその部分は崩壊するしくみになっている。
アニメ版では22号地底路での一護たちを襲うトラップなどの描写があり、アイスリンガーがその様子を見ていた。
また、城にある一部の天蓋の内側には藍染が形成した青空があり、藍染はその光の差し込んでいる場所を監視することができる。
城のすべての壁面には監視カメラ(盗撮)が仕掛けられており、廊下の配置を組み換えることができる(例えば、部屋から逃げ出した相手がまた同じ部屋に戻れるようにする)。


2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

虚圏(ウェコムンド)

現世と尸魂界のはざまにある空間。虚は普段ここに潜んでおり、その間はたとえ死神であってもその動向を把握することはできない。

空間は砂漠のようになっており、その砂は白く水は存在しない。石英のような物質でできていると思われる枯れた木がところどころにある。常に夜で、現世とは月が反転して映る。虚圏すべてがそうかは不明だが、虚夜宮の存在するエリアは現世や尸魂界に比べて大気中の霊子濃度がかなり高い(つまり死神・虚・さらに滅却師などもこの空間では大幅に力が上昇する)。




2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

尸魂界 (ソウル・ソサエティ)

いわゆる霊界。貴族や死神達が住む瀞霊廷(せいれいてい)と、その周囲にある死者の魂が住む流魂街(るこんがい)に分かれており、暮らし向きや待遇などが厳然と区別されている。瀞霊廷の周りには通常は何もないが、通行証をもっていないなど不正に侵入しようとすると塀がしかれ、東西南北にそれぞれ設置されている四大瀞霊門(しだいせいれいもん)、通称、青流門(しょうりゅうもん)、白道門(はくとうもん)、朱洼門(しゅわいもん)、黒隆門(こくりょうもん)のいずれかから以外は入れず、各門には尸魂界中から選びぬかれた番人が警護している。重力や日没が存在する為、普通に考えれば球形。



2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

重霊地(じゅうれいち)

時代とともに移り変わる、霊的な物が集まりやすい場所。現在空座町がその重霊地となっているために王鍵の創造を目論む藍染に狙われていると尸魂界は見ている。


2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

穿界門(せんかいもん)

現世と尸魂界を繋ぐ門。門をくぐった先は、現世と尸魂界を繋ぐ通路である断界(だんがい)(後述)という場所へ通じている。ここを安全に通ることが出来るのは地獄蝶を持つ死神、もしくは断界の壁が技術開発局により固定されているときのみ。


2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

黒腔(ガルガンタ)

現世と虚圏を繋ぐ穴。足場は無く、中を通るには通行する者が霊子を固めて足場を作らなければならない。基本的に普段は閉じており、虚や破面が現世と虚圏を行き来する際に開く。又、浦原は黒腔を開く術を開発しており「我が右手に界境を繋ぐ石 我が左手に実存を縛る刃 黒髪の羊飼い 縛り首の椅子 叢雲来たりて 我・鴇を打つ」の口上で術が発動、2本の柱の様なものを基点に黒腔を開く。


2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

断界(だんがい)

現世と尸魂界の間にある空間。虚(ホロウ)等の外敵を防ぐ為、「拘流(こうりゅう)」という霊体を絡め取る気流で満たされており、更には七日に一度「拘突(こうとつ)」という強力な侵入者排除気流が現れる。劇場版アニメ「MEMORIES OF NOBODY」では尸魂界で覇権争いに敗れ追放された重権貴族・龍堂寺家の一族がこの空間に追い遣られている(後にその一族はダークワンという勢力を築く)。



2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

旅禍(りょか)

尸魂界に不法侵入した者を指す。虚(ホロウ)以外でも死神の許しなく入り込んだ部外者は霊魂・人関係なく排除される。「余所者は尸魂界に災いをもたらす」という通念から、こういった名称がついた。


2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

隊章

護廷十三隊それぞれに存在するシンボル。各隊章ともそれぞれ異なる花をかたどっている。それぞれの花言葉が各隊の特色を現している。各隊の隊花及び花言葉は全て後述の『カラブリ+』にて判明した。
一番隊:菊(きく)【真実と潔白】
二番隊:翁草(おきなぐさ)【何も求めない】
三番隊:金盞花(きんせんか)【絶望】
四番隊:竜胆(りんどう)【悲しんでいるあなたを愛する】
五番隊:馬酔木(あしび)【犠牲・危険・清純な愛(あなたと二人で旅をしましょう)】
六番隊:椿(つばき)【高潔な理性】
七番隊:菖蒲(しょうぶ)【勇気】
八番隊:極楽鳥花(ごくらくちょうか)【すべてを手に入れる】
九番隊:白罌粟(しろけし)【忘却】
十番隊:水仙(すいせん)【神秘とエゴイズム】
十一番隊:鋸草(のこぎりそう)【戦い】
十二番隊:薊(あざみ)【復讐・厳格・独立】
十三番隊:待雪草(まつゆきそう(別名:スノードロップ))【希望】





2008年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
HOME

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2ブックマークに追加する

FC2カウンター

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

amazonランダムアフィリエイト(アニメ・ゲ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。